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トラブル防止へ「入所時リスク説明書」を公表―全老健(医療介護CBニュース)

 全国老人保健施設協会(全老健)はこのほど、老人保健施設で発生しやすい事故の典型例をまとめた「入所時リスク説明書」を公表した。利用者家族に対して、文書で具体的に事故のリスクを提示することにより、施設側と家族の間のトラブルを未然に防ぐ。全老健では、施設担当医のほか、支援相談員や施設の関係者などに対しても積極的に活用するよう呼び掛けている。

 説明書では、リハビリ施設として原則的に拘束を行わないために転倒・転落による事故が増える可能性があることや、利用者の状態が悪化したときに施設担当医の判断で病院に搬送する場合があることなど、施設における高齢者全般のリスクを紹介している。
 
 全老健の担当者は、「入所前の説明だけでなく、退所後に利用者が安全に生活するための注意書きとしても活用してほしい」としている。


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たんぱく質が「伝令」補助=リンパ管に押し込む働き―がん抑制の可能性も・大阪大(時事通信)

 ウイルスや細菌などが体内に侵入したことを感知した伝令役の細胞を、たんぱく質が押し込むようにして免疫細胞のあるリンパ節へ誘導する仕組みを、大阪大免疫学フロンティア研究センターの熊ノ郷淳教授らが明らかにした。
 このたんぱく質の働きを調節することで、ワクチンの効果を高めたり、関節リウマチなどの自己免疫疾患を治療したりできるほか、がんの転移を抑制できる可能性もあるという。30日付の米科学誌ネイチャー・イムノロジー電子版に掲載された。 

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所持金44円の男が焼き肉23点、12時間無銭飲食(スポーツ報知)

 埼玉県警行田署は22日、詐欺(無銭飲食)の疑いで、無職・斎藤邦行容疑者(40)を逮捕した。逮捕容疑は、21日午後2時20分から22日午前2時半ごろまで、行田市内の焼き肉店「安楽亭行田押上店」で代金約1万3000円を無銭飲食した疑い。

 行田署によると、斎藤容疑者は約12時間あまり店内で過ごし、マッコリ、イカ焼き、生ビール、シークワーサーサワー4杯、焼酎、カクテキ、ユッケ、豚足、ユッケジャン、上ミノ、カルビスープ、コムタンスープ、チヂミ、石焼きビビンバ、チョコバナナサンデーなど計23点のメニューを注文。

 閉店時間になっても店内に居座り続けたため、店員が通報。「払うつもりだった」と話していたが、クレジットカードなども所持しておらず、所持金もわずか44円だった。

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和平交渉再開を歓迎=イスラエル外相と会談-鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は11日夕、首相官邸でイスラエルのリーベルマン外相と会談した。首相は、和平に向けたイスラエルとパレスチナの間接交渉再開を歓迎し、「中東和平のためできる限り積極的に貢献していきたい」と述べた。
 リーベルマン外相は日本の中東和平支援に謝意を表明。鳩山首相をイスラエルに招請するネタニヤフ首相のメッセージを伝えた。 

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「想定内」「証拠評価の問題」=起訴可能性に否定的-法務・検察(時事通信)

 検察審査会の起訴相当議決について、法務・検察幹部からは「想定していた」「証拠の評価の問題」などと、冷静な声が聞かれた。今後の再捜査については、「新証拠が見つかる可能性は低く、判断を覆すのは難しい」と、小沢氏起訴の可能性に否定的な見方が大勢を占めた。
 検察首脳の1人は「想定していた」とした上で、「共謀はあるとしても、罪を問えるほどのものなのか。どういう共謀なのか具体的な指摘がないのに、起訴できるという指摘ばかりしている。『小沢氏はけしからん』という気持ちがあるのかもしれない」と話した。
 別の幹部は「われわれは、80%有罪でも20%無罪だと思えば起訴しない。証拠の評価が違うということだ」と淡々とした様子。
 法務省幹部は「内容が粗い。公開の場に引きずり出せというだけではないか」と苦言を呈した。
 小沢氏や起訴された3被告への再聴取については、「任意捜査だから、断られたらそれまで」「事情聴取しても、同じ説明の繰り返しになる」などとする声が上がった。
 中堅幹部は「時間をかけずに不起訴にするのではないか。再び起訴議決が出れば、それは国民の意思だ」との考えを示した。 

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